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内科

伝染性単核球症

ヘルペスウィルスの1種のEBウィルスの感染症です。
多くは唾液を介して感染しますので「キス病」ともいわれています。

発熱、のどの痛み、頸のリンパ節の腫脹が主な症状ですが、ときとして食欲不振や腹痛など消化器の症状が出現します。
肝臓や脾臓が腫れることがあり、血液検査で肝機能障害を認めることもあります。

多くの場合は自然によくなりますが、1週間ほど発熱が続くことがあります。

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