インフルエンザB型が流行しています
インフルエンザは年末年始に流行が下火になっていましたが、1月下旬から再び拡大しています。
現在はインフルエンザB型の感染が多く、学校や幼稚園、保育園等を中心に大流行しています。
発熱、倦怠感、関節痛、のどの痛み等のほか腹痛や下痢等の消化器症状を伴うこともあります。
また、インフルエンザA型や新型コロナウィルスの感染も依然として流行しています。
引き続きマスクの着用や手洗い、うがい等の予防策が必要です。
今シーズン予防接種を受けていない方は特にご注意ください。




